クワガタデザインイセの活動記録。
クワガタデザイン「Tシャツが歴史を語る」展 無事に終了しました。
クワガタデザイン「Tシャツが歴史を語る」展では、
多くの方々にTシャツを見ていただきありがとうございました。
このTシャツ展をするにあたって、
林真理様、メディコムやAWA50年会の皆様並びに
多くの友人知人の温かいご協力を得て無事終えることができました。
感謝の思いで一杯です。
厚くお礼申し上げます。
今年の夏にはどこかでクワガタデザインのTシャツを着ていただけたら嬉しいです。

家族より




〈来場者様のご感想 -アンケートより-〉

好きなものにこれでもかとそそがれた愛情がすごく感じられました。

来て、ホントウによかったです。
友達についてたまたま来ましたが、ステキなTシャツにたくさん出会えて
テンションものすごくあがりました!!
大切にきます。

Tシャツの色がとても良かったです。
デザインもとてもすばらしいと思いました。
2枚買いました。
早く着てみたいです。

Tシャツから伊勢さんがにじみ出てきていますね。
伊勢さんが好きなものとか、おもっしょがってる気持ちとか。
素敵です。

イセワールドはユニークで冴えとってロック!!
Tシャツにイセ魂が宿ってますね。
そのTシャツを2枚つれて帰りまーす。

どれもハッとするデザインでした。

来てよかった! おもしろい!!

素敵なデザインで感動です。
まだまだこれから先にも見たかったです。
思い出しながら着させていただきます。

個性的なTシャツが良いです。

ロックスピリッツ! 感じました。

勝負の日に着たいと思います!

こだわるねえ〜

幕末好きなので子供たちとの学習に使いたいです。(小学校教員)


〈Tシャツ55点の中から気に入ったTシャツ上位10位 -アンケートより-〉
1.スペイシー利休
2.銭湯同盟
3.亀山社中SEA
4.ガオー! ザリガニ
5.亀山社中メモリアル
6.亀山社中NAVY
7.龍馬ジャンプ
8.上野撮影局
9.南鳥島マーカス
10.ヘミングウェイ

〈その他〉
龍馬エンブレム
幕末ロック
ジョン万次郎
幕末シーカヤック
火消し(纏)
戦国三好四兄弟
徳島ラーメンダンス

シーラカンス
南鳥島SEA BLUE
ヘンリーソロー


 
- comments(0) trackbacks(0)
御礼とお知らせ
KUWAGATA DESIGNこと伊勢哲也は、
昨年、2014年9月5日に永眠いたしました。
これまで、多くの方々に支えられ、お付き合いいただきました。
そのすべての方々に、厚く御礼申し上げます。 

伊勢哲也・家族より


このたび、有志の方々によって、
伊勢哲也が残したTシャツの展示を行うことになりました。
お時間がある方は、ぜひお越し下さい。

6月11日(木)〜16日(火)
クワガタデザイン
Tシャツが歴史を語る展

時間 9時〜19時(11日は13時〜、16日は17時まで)
会場 とよとみ珈琲
住所 徳島市末広2丁目1−42(088-655-8052)
休み 水曜(とよとみ珈琲)
http://qq5qq.info/lEIR










 
- comments(0) trackbacks(0)
まだまだだけど日々平常心
4月にHOT導入。この二ヶ月、呼吸不全と向き合ってきて
なかなか思うようにならないことが辛かったけど
少しずつその環境に適用しようとしている自分もいる。
病気の進行、薬の選択、痛み、経済的なこと、社会復帰ができるか、など
いろいろと悩みも多いが、少しずつ少しずつ、
身近なことから出来ることをやっていきたい。
どんな時間も自分なりに楽しみたいなと思う。
まぁそれがカンタンにできりゃ理想なんだけどね、
でも平常心は忘れたくない。イライラしたくない。もったいない。

そういや歴史Tシャツも最近新作出せてない。
こんな歴史あったんだ、とか、こんな人物知らんかった、、、
歴史が語るTシャツ、その面白さをジワリジワリ見せていきたいね。

少し前、東京の友人の第一回作の装丁をさせていただいた。
ハードカバーの装丁なので慣れず緊張もあったが、
自分なりに納得のいくデザインが出来たと思う。
読者の手に渡り、読まれ、本棚に並ぶ。喜んでもらえたらいいな。
またひとつ貴重な体験をさせてもらいました。ありがとう。


ベルギー在住の日本人から注文があった
龍馬エンブレムTシャツ
龍馬のファンは世界中にいるね。
- comments(0) trackbacks(0)
心の奥行きの話
ある病院での精算時のこと。
待ち合い室で座っていると名前を呼ばれた。
意外に重い携帯用酸素ボンベのリュックを背負っているから
呼吸不全の人間にとっては立ち上がっての一挙動は結構体力を消耗する。
できるだけ座っていたいのが本音なのだ。
しかし精算カウンター前には座るところがなく、
運が良くても手荷物置きの棚が手前にあるくらい。
(これは改善してほしい。車いす同様、立ったままお金を払えない
患者さんもいると思う)
待ち合い室の椅子から少し歩くのも、ちょっとおっくうだ。
それでも息を整えつつ、カウンターに向かおうとすると、
酸素吸入の私に気付いたカウンター内の人が
「私がそこに行きます」と言ってくれた。
うれしかったのはもちろん、やさしさが心に沁みた。
外見だけでは決して見えない人の心の奥行きを見た気がした。
見習いたいなと思う。
- comments(1) trackbacks(0)
天翔、六条大麦

かなり伸びてきたぞ
大麦はどんなニオイがするか知ってる?
- comments(1) trackbacks(0)
| 1/10 | >>